こんな私はこれからどうなるの?

goemon
2020年10月30日

職場でのことです。先輩方が話しているのを偶然耳にしました。わたし以外のの同期のことを「〇〇さんと〇〇さんって肌きれいよね。透明感あるし、なんであんなに綺麗なのかな?羨ましい。」と言っていました。心の中で、わたしな名前が浮上しなかったことに落胆していると、師長が「もう1人(わたし)のことも褒めたってよ。」と言ったら、その場の空間が凍りついたのです。

わたしが、いることに気づいたのか、苦笑いして絶句されました。それから、だんだん自分の肌について考えるようになりました。http://www.cocomoresort.com/

これまで、気まぐれにしか化粧水を塗らない生活をしており、最低限朝は水洗い、夜は洗顔を使って洗う事しかしてませんでした。もともと、肌の状態は綺麗な方では無いことも知っていました。どちらかというと皮脂が多く、テカリが気になる方の肌で、吹出物やニキビも学生時代をピークに未だ続いています。

ですが、あの時の出来事が衝撃的すぎて、やはり他人からみても同じ世代の子と比べてもわたしの肌はお世辞にも綺麗とは言えないんだなと。色は白い方ですが、職場では毎日のように、朝から「顔色悪いけど大丈夫?」と聞かれる事が多々ありました。

青白い方なんだと思うとなんだか自分でも自慢に思っていた色白の顔が不気味に思えてなりませんでした。改善はしたいものの、何にも長続きしないわたしは、ソファーナなどのワンランク上というか、自分の年齢より上の化粧水の方が高級感あるし、いい成分が入ってそうと思い購入しましたが、思い出した時にしか塗らないのです。

どうしたら、手入れができるようになるのでしょうか?ただ、妊娠していた頃は、女性ホルモンの影響でかなり肌が良くなったのです。毛穴が引き締まり、すべすべに自然となっていましたが、産み終えてしばらくするとまた元通り汚いです。乾燥肌の方に憧れるし、はりやツヤが欲しいというのが本音です。